MANGA × WATER SERVER
漫画でわかる
ウォーターサーバーの選び方
数字の並んだ比較表を読む前に、全体像を6話でつかむシリーズです。案内役の「しずく先生」と、はじめて選ぶ「ミオ」の会話で進みます。1話およそ4分。
全6話・約24分
EPISODES
全6話
EPISODE 01
宅配型と浄水型、どっちが自分向き?
ボトルが届く宅配型と、水道水をろ過する浄水型。料金のかかり方と置き場所の条件がどう違うかを整理します。
この話を読む → EPISODE 02広告の月額に入っていないもの
「月◯円〜」が何リットルぶんの金額なのか。サポート料・レンタル料・電気代まで足して比べる手順です。
この話を読む → EPISODE 03候補は同じ5項目で並べて比べる
使う量・水の種類・総額・置き場所・契約期間。自分の条件を先に決めて候補を絞る方法です。
この話を読む → EPISODE 04月額が安い長期プランは、やめるときに高くつく?
解約時の費用は0円〜50,000円。会社ごとに違う費用の名前と、満了日・自動更新の見方です。
この話を読む → EPISODE 05赤ちゃんのミルクに使うなら、まず「お湯の温度」
調乳のお湯は70℃以上。節電モード中の温度、チャイルドロック、水の硬度の確認点です。
この話を読む → EPISODE 06電気代は機種で変わる、置き場所でも変わる
公式が出している電気代の幅と、月額と電気代が逆になる例。日なた・熱源を避ける置き方です。
この話を読む →ROADMAP
この順番で読むと迷いません
まず種類を決める
宅配型か浄水型か。ここで月額のかかり方が変わるので、最初に決めると候補が半分になります(第1話)。
次に金額をそろえる
前提の水の量をそろえ、サポート料と電気代を足した合計で並べ直します(第2話)。
最後に自分の条件で絞る
置き場所・使う人・契約期間など、自分にとって外せない条件で最終候補を決めます(第3話)。
申し込む前に出口を確認
契約期間と解約金、赤ちゃんに使うときの温度、電気代と置き場所を確かめます(第4〜6話)。
NEXT
数字で確かめるページ
このシリーズに出てくる金額は、すべて各社公式の料金ページで確認した税込の金額です(2026年9月時点)。宅配型の月額は前提となる水の量を併記しています。料金やキャンペーンは告知なく改定されることがあるため、申し込み前に必ず公式サイトで最新の金額をご確認ください。